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【ダービーロード攻略】配合理論について [ダービーロード]

【ダービーロード攻略】配合理論について

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※当ブログの記事は、仲間達と苦労してまとめた情報になります
※無断転載は固くお断りします

ここでは、配合理論についての見解をまとめていきます。
あくまでも私の見解ですので、参考程度にしてください。

書かれている通りにやったけど強い馬が産まれねーぞ!
といったクレームは、ご遠慮ください。。。

なお、本記事では配合理論の詳しい説明となりますので、一覧だけ見たい、という方は、

配合理論一覧

をご参照ください。


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<はじめに>

競馬ゲームですから、強い馬を作ることが目的のひとつになると思います。
ダービーロードでは、配合時の 配合評価(右上の数字)が高いほど、強い馬が産まれる可能性が高くなります。
配合評価は、父と母のパラメータ、レアリティ、成立している配合理論など、総合的な配合の良し・悪しを数値として示しています。
ただし、必ず強い馬が生まれるわけではなく、UR同士の配合でもG1を勝てない馬が産まれたりもします。

産駒のパラメータは、産まれた時のxx似と言われた方の親のパラメータを強烈に受け継ぎます。
なので、史実馬配合を狙う時は、3代前くらいから可能な限りパラメータを上昇させてから引退しましょう。
カード似にすると、良いパラメータになりやすくなります。

それでは、配合理論の説明を進めます。

代重ね

まず初心者でも簡単にできる代重ねですが、ダビ伝でも、初代から海外G1を勝てるような馬の生産はほぼ不可能でした。
ダビローでも同様で、UR同士での配合でも駄馬だった事故例をよく聞きます。

よって、まずはNカードでも濃いインブリードでもなんでもいいので、代を重ねましょう。

Nカード + Nカード = 自家製馬A(初代)
自家製馬A + Nカード = 自家製馬B(2代目)
・・・
といった具合です。
重ねは、50代重ねれば劇的に強い馬が産まれるという配合理論ではありません。
駄馬が産まれる確率を下げる程度の効果です。

代を重ねると、配合時のアンカツさんのコメントが変化します。
世代コメント
5代世代を重ねた影響は少しはありそうやね
10代世代を重ねた影響はありそうやね
15代世代を重ねた影響がそれなりにありそうやね
20代世代を重ねた影響が大きくありそうやね
30代世代を重ねた影響がかなりありそうやね
40代世代を重ねた影響が素晴らしくありそうやね
50代世代を重ねた影響がとてつもなくありそうやね


※100代現在、「とてつもなく」から変化なし

こんな感じです。
代重ね.jpg


積み重ねた血統の効果

前作のダビ伝では、
「5代内で使用しているカードのレアリティ合計」
が高ければ高いほど、その繁殖は優秀、ということでした。

つまり、SRやURで繋げば繋ぐほど、強い産駒が生産しやすくなる、ということです。
ただ、2016/1/9時点でコメントの変化は確認されておらず、未実装と判断しています。


ニックス

ニックスは、父の系統×母の父の系統(母父系統)の相性が良い時に成立します。
相性には強弱があります。
相性の詳細はニックス一覧をご参照ください。

多重ニックス(ダブルニックス以上)は、
父系統母父系統
だけではなく、
父系統母母父系統(ダブルニックス)
父系統母母母父系統(トリプルニックス)
父系統母母母母父系統(クワッドニックス)
父系統母母母母母父系統(クイントニックス)
という形で、父系と母父系の相性が連続して良い場合に成立します。

多重ニックスの成立条件には、いくつか注意点がありますので、詳しく解説していきます。

わかりやすく、ノーマルガチャで出現する、ゲシュタルト(♂)とヤマカツリリー(♀)を配合する時を例とします。

ニックス.png

この血統とニックスの相性を表にすると、こうなります。
配合馬ライン系統ニックス
ゲシュタルト父系サンデーサイレンス系-
ヤマカツリリー母父系ミスタープロスペクター系
2代前母母父系ミルリーフ系なし
3代前母母母父系テスコボーイ系
4代前母母母母父系ハーミット系なし
5代前母母母母母父系ザテトラーク系なし


ちょっと例のチョイスがイマイチでしたが・・・
これだと、ニックスはいくつになるでしょうか?

答えは強ニックスです。

ミスタープロスペクター系とテスコボーイ系の二つの◎がありますが、あいだにミルリーフ系(サンデーとニックスなし)が存在するため、強ダブルニックスにはなりません。

ちなみに4代前と5代前の系統は表示されないため、netkeibaやwikipediaなどで、自分で調べるしかありません。
血統のお勉強も、競馬ゲームの醍醐味の一つです。
慣れてくると、実際の競馬でも「こいつぁトリプルニックスだな」と言えたりします笑

話を戻して、もう少しニックスについて例を出します。

配合馬ライン系統ニックス
ゲシュタルト父系サンデーサイレンス系-
自家製牝馬母父系ミスタープロスペクター系
2代前母母父系ハイペリオン系
3代前母母母父系テスコボーイ系
4代前母母母母父系ダンチヒ系なし
5代前母母母母母父系ダンチヒ系なし


これだと、「トリプルニックス」になります。
「強XXニックス」は、全ての系統が相性◎じゃないとダメだからです。

次はどうでしょうか。

配合馬ライン系統ニックス
ゲシュタルト父系サンデーサイレンス系-
自家製牝馬母父系ミスタープロスペクター系
2代前母母父系ハイペリオン系
3代前母母母父系ミスタープロスペクター系
4代前母母母母父系ロベルト系
5代前母母母母母父系リファール系


クイントニックス!と思った方が多いと思いますが、正解はダブルニックスです。
前作では、上記はクイントニックスになったのですが、今回は同一系統が含まれているとダメなようです。
今後のアップデートで解消されるかもしれませんが、2016/1/9現在はダメです。

配合馬ライン系統ニックス
ゲシュタルト父系サンデーサイレンス系-
自家製牝馬母父系ミスタープロスペクター系
2代前母母父系サンデーサイレンス系
3代前母母母父系ロベルト系
4代前母母母母父系リファール系
5代前母母母母母父系リファール系


この場合は、「強ニックス」です。
父系統と同系統が存在する時にも、多重ニックスはとまってしまいます。
似たようなケースで、

配合馬ライン系統ニックス
ゲシュタルト父系サンデーサイレンス系-
自家製牝馬母父系サンデーサイレンス系
2代前母母父系ロベルト系
3代前母母母父系リファール系
4代前母母母母父系ミスタープロスペクター系
5代前母母母母母父系ノーザンダンサー系


こちらは「ニックス」となります。(ラインブリードの例ですね)

さて最後に。

配合馬ライン系統ニックス
ゲシュタルト父系サンデーサイレンス系-
自家製牝馬母父系テスコボーイ系
2代前母母父系ロベルト系
3代前母母母父系リファール系
4代前母母母母父系ミスタープロスペクター系
5代前母母母母母父系ノーザンダンサー系


このケースでは、見事に「強クイントニックス」が成立します。

ニックスの説明は以上です。



調和配合

調和配合は、以下の条件で成立します。
配合理論成立条件効果
調和配合父と母の馬場適正が同じ
調和配合(活性型)父と母の成長型、馬場適正が同じ
調和配合(覚醒型)父と母の成長型、脚質、馬場適正が同じ↑↑
不調和配合父と母の成長型、脚質、馬場適正が全て異なる↓↓


画像の赤枠部分です。
調和.jpg

しかし、自家生産馬の場合は、馬場適性+距離適正が同一だと調和配合が成立します。
距離適正以外が全て同一であっても、自家製馬は調和配合すらつきません。


異系深化配合

異系深化配合は、配合時に3代前の系統が何種類あるかによって成立します。
配合理論成立条件効果
異系深化配合産駒から見て3代前の系統が6種類
異系深化配合(活性型)産駒から見て3代前の系統が7種類↑↑
異系深化配合(覚醒型)産駒から見て3代前の系統が8種類↑↑


異系深化.png

赤枠部分の系統が何種類かによって変わります。
↑の画像では7種類となりますので、異系深化配合(活性型)が成立します。


インブリード、アウトブリード

インブリードとは、簡単に言えば近親交配のことです。クロスとも呼ばれます。
競馬はブラッドスポーツと呼ばれるほど、血統が重要だと考えられています。

なぜインブリードをするのかというと、優秀な競走馬の血を濃くすることで、その馬の遺伝率を高め、より強い馬を生産するためです。
現実の競馬では、一般的に血が濃いほど遺伝率が高いとされていますが、血が濃いと奇形になったり虚弱になるリスクがあります。

またしても例題で見てみましょう。

インブリード.png

父の5代前と、母の4代前にミスタープロスペクターがいます。
この場合、ミスタープロスペクターの5×4となります。

ダビローでは登場しませんが、一般的にインブリードは血量としてパーセンテージで表されます。
世代血量
1世代前血量50%
2世代前血量25%
3世代前血量12.5%
4世代前血量6.25%
5世代前血量3.125%


今回の場合5×4(3.125+6.25)なので、9.38%の血量となります。

前述の通りインブリードは、濃すぎるとデメリットも大きいので、「ちょうどいい」血量として

18.75% = 4×3(奇跡の血量)

ということが広く知られています。
血量と効果については、下表の通りです。

配合理論成立条件効果
アウトブリードインブリードが発生していない
インブリード血量25%未満のインブリード
奇跡の血量4×3のインブリード(血量18.75%)
濃いインブリード血量25%(目安3×3)以上のインブリード↓↓
危険なインブリード血量37.5%(目安2×3)以上のインブリード↓↓↓↓


史実馬配合

史実馬配合は、サイアーラインと母の系統の組み合わせが、実在する競走馬と同じ場合に成立します。

サイアーラインとは、父、父の父、父の父の父・・・という父直系のラインです。
ファミリーラインとは、母、母の母、母の母の母・・・という母のラインです。

簡単に説明すると、

母父系:ストームキャット系
母母父系:リボー系

上記の血統の繁殖牝馬に、キングカメハメハをサイアーラインに持つ牡馬を配合する時、
「ロードカナロア配合」が成立します。

それでもよくわからない!という方は、ノーマルガチャでもGETできる
クォークスター(♂)×レディパステル(♀)を配合してみてください。
レーヴディソール配合が成立するはずです。
その血統表と、こちらの史実馬配合一覧を見比べてみてください。

2016/1/8時点では、自家製牡馬では史実馬配合が成立しなかったのですが、
2016/1/9から成立するようになりました。

2016/3月のイベントで、期間限定クエストの説明にて成立条件が明記されるようになりました。
明らかになったものは、こまめにアップデートしていきます。

2015/11/15時点のガチャで入手できるカードでは、たぶんタイキシャトル配合の5UPとオペラオー配合の5UPが最高だと思います。
ただしこれらの配合はクイントニックスにできないため、実際にはアパパネ配合やロードカナロア配合といった、
「クイントニックス+史実馬配合」が可能な組み合わせのほうが効果が高いと言えます。

史実馬配合は、一覧として別の記事にまとめてますので、そちらをご参照ください。

史実馬配合一覧のページ


ラインブリード

特に説明は不要かと思いますが、父と母の系統が同一だと成立します。
2016/1/9時点では、クイントニックスにはできません。
(平気で通知なしの変更をしてくる運営なので、タイムスタンプは重要です笑)

なお、2代連続でラインブリードだとラインブリード(活性型)、
父系母系ともに2代連続でラインブリードだとラインブリード(覚醒型)
となります。

簡単に言うと、2代前の系統が3系統同一だと活性型、
4系統全て同一だと覚醒型です。

史実馬のブラックエンブレムを使えば、簡単に成立します。

<ラインブリード活性型>
ラインブリード活性型.jpg

<ラインブリード覚醒型>
ラインブリード覚醒型.jpg

ノリ配合

3代前の系統が、流行系統が6系統以上、または零細系統が6系統以上で成立します。
ノリ配合.png

このケースだと成立しません。

流行/零細の一覧を作りました。
情報求みます。


系統流行/零細
ディープインパクト系流行
ミスタープロスペクター系流行
ノーザンダンサー系流行
ノーザンテースト系流行
ストームキャット系流行
ダンチヒ系流行
ヌレイエフ系流行
ニジンスキー系流行
サドラーズウェルズ系流行
ヘイロー系流行
デピュティミニスター系流行
レリック系零細
ハリーオン系零細
パーソロン系零細


伊達配合

両親のレアリティがSCR同士だと、伊達配合が成立します。
反則なほど配合評価が跳ね上がります。

<UR同士の場合>
01_UR配合.jpg

<SCR同士の場合(伊達配合)>
02_伊達配合.jpg

その差、なんと22です笑
一応、UR→SCRで5上がるので、わかりやすく言うと、

URトップガン×URパシフィカス=100
SCRトップガン×URパシフィカス=105
URトップガン×SCRパシフィカス=105
SCRトップガン×SCRパシフィカス=110+12(伊達配合分)=122

ということになります。


その他、未解明の配合


配合理論成立条件効果
酔狂配合エイシンオスマン×ティコティコタックで確認
伊達とノリと酔狂配合伊達配合とノリ配合と酔狂配合が同時に成立?不明
系統活性型流行配合不明不明
系統活性型零細配合不明不明
血統積み上げ不明不明



随時、更新していきます。


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コメント 19

たろう

代を重ねるとありますが、産駒はレースに出さずにでも、問題は無いのでしょうか?調教だけして、パラメータ上げておけば問題ありませんか?
by たろう (2015-11-10 09:41) 

管理人

たろうさん、はじめまして。
私は、代重ねではパラメーターを育てていません。
史実馬配合の肌馬を作る時から、気にすればいいのではないかなと思います。
心配なようでしたら、育成されるにこしたことは無いかと思います。
いい馬が産まれましたら、ぜひ教えてくださいね
by 管理人 (2015-11-10 10:32) 

たろう

返信有難うございます。

パラメータは繁殖には影響無いのでしょうか?

管理人さんの返信を拝見する限り、とりあえずは代を重ねるということに重点を置くということでしょうかね?
by たろう (2015-11-10 11:29) 

管理人

たろうさん

申し訳ないですが、さすがに影響があるかないかはわかりません。
実践してみて、親のパラメーターが低いと子供も低い、という頻度が多ければ、親のパラメーターの影響が強い、と言えますが、それは試行錯誤と試行回数によって推定されることなので、アプリ開発者じゃないと正しい答えは出せないです。
ただ、個人的には、配合前に父か母どちらの影響が強いのか確認できるのと、産まれてから父似なのか母似なのかのコメントがありますので、父似なら父のパラメーター、母似なら母のパラメーターに影響を受けるのではないか、と推測しています。
by 管理人 (2015-11-10 12:37) 

たろう

ご丁寧な対応有難うございます。
色々と試してみます
by たろう (2015-11-10 12:56) 

リーマン

楽しく拝見しております。

調教によってピークが伸びる、もしくは
適正距離が伸びる可能性はありますか?

ダービー制覇の記事では、早熟でも4歳まで成長していたと
ありましたので、調教の種類による効果の違いを体験レベルでも
かまいませんので、ご教授ください
by リーマン (2015-11-12 08:30) 

管理人

リーマンさん、はじめまして。

調教によってピークが延びるか、これは無いと考えています。
誕生時に成長タイプは決まっていると思います。

調教によって距離適性が変わるか、これはあると考えています。
距離適性は、幼駒(入厩前)のほうが詳細に表示され、入厩後に簡略化されます。
入厩前に万能(中)と表示されていたのが、入厩後に万能と表示されていたり、入厩前に中長距離と表示されていたのが、入厩後に中距離と表示されていたりといった形です。

上記は理解した上で、ダービー制覇の記事で書いた通り、入厩後に長距離と表示されていたのに、芝調教を続けることで、万能へと変化しました。
実際には万能(長)に変化したと考えています。
*オルトプラスが昔提供していた競馬ゲームでもそうだったからです

例えば誕生時に割り振られた距離適性の内部パラメータが1700m〜2000mだったとして(実際に確認する術はありません)、アプリ上の表示が「中距離」の馬がいたとします。
この馬に対し、芝調教を続けると下限が延び、内部パラメータが1600m〜2000mと変化すると、アプリ上の表示も「マイル〜中」に変わるのでは、と推定しています。

芝調教なら距離適性の下限が、ダート調教なら距離適性の上限が延びるのではないかと思います。

ただ、内部パラメータ的に表示変化の閾値に届いていない場合は、いくら調教しても距離適性は初期表示のまま、というケースもあると思います。

これはあくまでも私の想像ですので、ご参考程度でお願いします。

アップデートによって改修されてしまったりもしますから。。

何かわかりましたら、ぜひまたコメントくださいね
by 管理人 (2015-11-12 12:17) 

無課金王子

主さんの仰っていいるとおり、条件に合う肌馬に配合をしても史実馬は出来ないことがありました。
タイキシャトルの母母父ハイペリオンはどの馬が条件に当てはまるのでしょうか?
by 無課金王子 (2015-11-16 15:35) 

管理人

無課金王子さん、はじめまして。

タイキシャトルの肌馬に合う牝馬カードは、いまのところ無いと思われますので、自分で作るしかないかと思います。

私はたまたまセイウンスカイ(ハイペリオン系)の牡馬カードを入手しましたので、セイウンスカイと適当な牝馬を配合し、父にセイウンスカイ(ハイペリオン系)を持つ牝馬を作りました。
その牝馬に、ブルーコンコルド等のニジンスキー系牡馬カードを配合し、牝馬が産まれれば、タイキシャトル配合の肌馬となります。

牝馬名:タイキハダウマ
母父:ブルーコンコルド(ニジンスキー系)
母母父:セイウンスカイ(ハイペリオン系)

このタイキハダウマに、ヘイロー系(メイショウボーラーなど)の牡馬カードを配合しようとすると、タイキシャトル配合が成立します。

成立条件は、書いてくれてもいいのになと思いますが、それを探すのもまた楽しみに感じています。

早いところ、高確率でG1馬が産まれる配合を見出して、無課金で楽しめるようにしたいなと思います。

また何かわかったら、記事にしていきますね。
by 管理人 (2015-11-16 18:59) 

ダビ侍

史実馬配合の部分が文字化けして見えなくなってます。
WindowsのIE、iOSのsafariいずれも文字化けしてます。

攻略情報の更新楽しみしております^^
by ダビ侍 (2015-11-19 16:23) 

air-groove

ダビ侍さん、はじめまして。
文字化けの件、すみません。修正しました。
(どっかの運営みたいな言い方ですみません)
社畜なもので、修正遅くなってすみません。

別の記事でもご指摘いただいており、ダメな管理人ですね。

このブログ、更新が遅いですが、皆さんの投資が少なく済むように、頑張っていきます。
これからも宜しくお願い致します。
by air-groove (2015-11-20 00:30) 

岩田

エアグルーヴさんはじめまして。貴重な貴重な情報をいつもありがとうございます。競馬ゲームはダビパクしか知らなかったのですごくありがたい存在であります。
 ニックスに強弱があるのは理解できますが、オルトプラスの言うダブルニックス等の概念が理解できていません。ダビ伝のものでも構いませんので、何処をみて配合組んでけばいいのか宜しかったら教えていただけませんか?
by 岩田 (2015-11-22 21:54) 

air-groove

岩田さん、はじめまして。
こちらこそ書き込みありがとうございます。

コメントいただきました多重ニックスにつきましては、現時点ではまだ実装されていないように見えます。

自家製馬同士でも色々と試してみましたが、強ニックス以上のニックス表示は見つけられませんでした。
ニックスの考え方は、他の競馬ゲーム同様、母系の系統とどれだけ相性がよいか、という条件になると予想しています。

先ほど、この記事を更新しましたので、読んでみてくださいね。

また、何かわかったら書き込みいただけると助かります。
私も、何かわかり次第アップデートしていきますね。
by air-groove (2015-11-23 01:09) 

岩田

早速の御返事とわかりやすい更新記事、ありがとうございます。
やはりニックスについてはそうなんですか。。出来ないものをクエストにするのはいただけませんよね。
覚醒×覚醒については私も同じように感じておりました。またいろいろ試してみます。

たいしたネタも提供できませんが今後も宜しくお願いいたしますm(__)m

ダンサー×ロベルト×サンデーでスティルインラブ配合↑↑でした。サンデーのとこはディープ系でも成立しました。
by 岩田 (2015-11-23 15:54) 

赤目

はじめまして!
酔狂配合ですが
レギュラーメンバーXティコティコタック
で確認しましたが、「酔狂」って何のことか分からないのでヒントになるかわかりませんが、とりあえず報告です。
by 赤目 (2016-01-09 18:16) 

Hound

 いつも参考にさせて頂いています。
 ノリ配合についてですが、自分の繁殖馬達で検証した結果、成立条件の推測が出来ましたので記載させて頂きます。
 このページでは「3代目までに流行血統が12頭以上」となっていますが、おそらくは「3代目までの種牡馬および繁殖牝馬各7頭中5頭以上が流行血統で成立」ではないかと思います。どちらか片方の流行血統の数が多くて3代目までの流行血統が12頭以上となっても成立しませんでしたので、おそらくどちらも上記条件を満たした場合に成立すると思われます。
 酔狂配合については、零細血統の数が同じような条件で成立するのだと思いますが、零細血統をもつ手持ち馬が少なくて検証できていません…。「伊達とノリと酔狂配合」が3つの配合理論が同時に成立する配合理論なのであれば、酔狂配合の零細血統の数はもう少し条件がゆるいとは思うのですが(例えば、「3代目までの種牡馬および繁殖牝馬の零細血統の数が各7頭中2頭以上」が条件であれば同時成立は可能になります)。
 人気があるゲームならすぐに成立条件が解析されそうなものですが、人が少ないのでなかなか配合理論の解析が進まないですね…。
by Hound (2016-02-15 11:36) 

管理人

Houndさん、はじめまして。
とても貴重なご意見ありがとうございます。
ノリ配合については、確かに10頭でも成立するケースがありましたが、成立パターンの網羅性と、閾値の調査をするのは断念していました。
父母ともに3代前までに5頭以上、という条件で間違いないと思います。

ちなみに零細が父母ともに5頭以上でもノリ配合が成立することを確認済みです。

酔狂配合は、成立時の規則性が全く見出せていません。
伊達配合は、画像検索をしていたら、SCR同士で配合している画像を発見しました。

どちらも、何かわかりましたら是非情報提供をお願い致します。
by 管理人 (2016-02-16 08:23) 

Hound

ご返信有難う御座います。
ということはノリ配合の成立条件は「3代目までの種牡馬と繁殖牝馬の各7頭中5頭以上が流行血統または零細血統である」ということになるのでしょうか?てっきり酔狂配合の成立条件が零細血統の数なのかと思っていました…。
伊達配合はさっぱり検討がつきません。濃くなりすぎないように多重インブリードを成立させるとかですかね…。
ラインブリード活性型は、どこかで他の方が書かれていましたが、3代目の4頭の種牡馬が同じ親系統で異なる子系統(例えば、基はノーザンダンサー系であるノーザンテースト系・サドラーズウェルズ系・ヌレイエフ系・ニジンスキー系などの内4系統で構成する)で成立するのではと予測しています。
系統活性型流行または零細配合については、ファミリーラインが全て流行血統の繁殖牝馬に零細血統の種牡馬を配合する(又はその逆)、が成立条件かと予測しています。(もしかするとサイアーライン以外の種牡馬・繁殖牝馬が流行または零細でないといけない、かもしれませんが)
イベントにかまけてなかなか検証が出来ていませんが、また何か分かったら書き込ませてもらいます。
まあ、困った事に上記の配合理論を解明しなくても、クイント+史実馬配合を作った方が分かり易いし効果も保証されている、というのが検証が進まない大きな要因なのですが…。
by Hound (2016-02-16 11:13) 

ゑ

G1優勝による恩恵みたいなのって、どこかに書いてますか?
一度優勝するだけでレアリティ1ランクアップなのか、SRからでもUR化してしまうのか分からなくてG1出たほうがいいのか分からなくて・・・。
by ゑ (2016-06-03 19:45) 

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